アフターサービス

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メンテナンスドッグ開設により、更に迅速なアフターサービスの体制が整いました。
今後にご期待ください。

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  @感光体ドラム 表面が色のついた鏡のようになっていて、紙詰まりなどで無理に詰まった紙を引き出すと、傷がついてしまう。傷がつくとその傷がコピーに黒スジとなって現れてしまう為、交換しないと直らない。
非常に高価(例−1本¥120,000程度/60000枚コピーで寿命)
デジタル複合機の心臓部。車に例えるとエンジン
  Aデベロッパー(鉄粉) 上記のドラムへトナーを付着させるための媒体となるもの。
(例−¥40,000程度/40000枚コピーで寿命)
車に例えるとエンジンオイル
  Bトナー 黒い粉末の炭素粉。通常トナーといわれるもの。
(例/¥8,000/10000枚プリント分)
車に例えるとガソリン

※フルカラー複合機は、イエロー/マゼンダ/シアン/ブラックの計4種類のドラム、デベロッパー、トナーが必要となります。

通常、お使いのデジタル複合機はコピー用紙以外に上記3点の消耗品が必要となります。
したがって、カウンター/コピーキット保守契約の料金項目の明細は下記の通りとなります。
           ・@+A+Bの代金を1枚当たりの単価へ換算
           ・サービスマン出張費及び修理代を1枚当たりの単価へ換算
           ・修理に伴う交換部品代を1枚当たりの単価へ換算

デジタル複合機のカタログにのっている標準価格は、本体のみの価格で上記@ABの料金はのっていません。
カウンター方式の保守代金やコピーキット方式の保守代金の中でご請求させて戴いているのが現況です。
(全てのメーカー)

※カウンター保守契約やコピーキット保守契約をしないとすると、機械本体を購入時に上記@ABの消耗品を別途購入しなければなりません。


以上がデジタル複合機のカウンタ−及びコピーキット保守料金のシステムの簡単なご説明です。

コピー時に線が入る場合の原因の切り分け方

原稿送りからのみ線が入る場合
          ↓
  大きなガラス面隣の、細長いガラスを拭く。

色々な角度から細長いガラスの表面を見ると、汚れが付着しているのが見える場合があるので、まずは確認して頂き、家庭用の洗剤(マイペット等)、無ければ水拭きで、細長いガラス面の汚れを落とす。
それでも消えない場合はサービスマンを呼ぶ。

原稿送りからだけでなく、大きなガラス面に原稿を置いた場合のコピーでも線が入る場合
          ↓
     サービスマンを呼ぶ

コピー時だけでなく、パソコンからのプリントアウト等でも同様に線が入る場合
          ↓
     サービスマンを呼ぶ

・プリンタドライバーのインストール手順

プリンタードライバーのインストール手順についてはココをクリック
※複合機本体のLANポートより接続している場合に限ります。

・ネットワークスキャナのインストール手順

ネットワークスキャナツールLiteのインストール手順はココをクリック
※機種によっては対応していない場合がございます。対応が不明の場合はコスモ情報機器までご連絡ください。

スキャナーが送信できなくなった場合の確認手順

スキャナを送信できなくなった場合の確認手順はココをクリック

定期的なデータバックアップ

アドレス帳のバックアップ方法はここをクリック

・特殊紙(厚紙・ラベル紙等)印刷方法その1

特殊紙の印刷方法はココをクリック
※以下の型番が該当機種になります。
MX-2310、2600、3100、3111、3600、3611、3614、4100、5000

・特殊紙(厚紙・ラベル紙等)印刷方法その2

上記の特殊紙印刷方法その1に該当しない型番の特殊紙印刷方法になります。